昨今のマヌカンとロボッツの期待通りのグダグダ愉快トーク。
突っ込みいれる前にその悠久の流れに身を任せるが吉。
[pitchwork tour]
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NEW RELEASE Shin Nishimura : Acid Str EP a1: ACID1118 b1: Kuon b2: Acid0929 All traxxx written & produced by Shin Nihimura
shin Nishimura(PLUS/DEKA TRAXXX/FARBE)
「何もない状況なのは当たり前、だからポジティブに考えればいい。」
留学先のロンドンでクラブカルチャーに触れたシンはその後に留学した上海でDJ活動
を本格スタートさせる。当時の上海の政治的な動き等の困難な状況の中2000年、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。第一回目に石野卓球の招聘を皮切りに現地にテクノを根付かせることに成功する。2001年にはドイツ最大のテクノレイヴ「MAYDAY」への出演、日本初「PLUS」を新宿LIQUID ROOMにて開催し、翌年には「PLUS TOKYO」を正式にスタート。2002年には日本最大の屋内レイヴ「WIRE02」に出演し名実共にトップアーティストの仲間入りを果たす。同年に発表したMIX CD「Plus DJ Mix Vol.3 Mixed By Shin Nishimura 」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録した。2004年には自信のレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせ、シンの活動に共感を得たテクノアーティスト達が集いリリースを重ねている。
2005年、初のフルアルバム「Star☆Light」を発表た後、WIRE05に初のライブアクトでの出演。2006年にはサブレーベル「DEKA TRAXXX」を始動、CHIZAWA Qと新ユニット「FARBE(ファーブ)」を結成、1stアルバム「Colours」を発表と精力的だ。「PLUS TOKYO」4周年に代官山AIRにてライブレコーディングしたMix CD, 「Mix with a Cheer」の発売も重なり、音楽スタイルの提示者として更なる注目が集まる。
DJ MASE
HIP HOP DJとして始動。後にHOUSEに傾倒し、青山「MANIAC LOVE」にてLORD G、Mike Delgado、Kerry Chandler、DISCIPLE等、来日DJのオープニング・アクトを多くつとめ、95年にはTECHNOに傾倒し「MANIAC LOVE」『Sublime』(現CYCLE)に参加することにより本格的にDJ活動をスタートさせる。 現在は青山「MANIAC LOVE」『CYCLE』『After Hours』等を活動の拠点としている。また、制作活動も積極的に行っており、様々なプロジェクトに参加している。
沖縄在住8年のmanukanはヌメヌメ村。chaosluda名義で琉球アンダーグラウンドのリミックスやURU名義で琉球ディスコの『RYUKYUDISK O TECH』へフィーチャリングでの参加の後、ファーストアルバム『無世(ンナユ)』の発表、「琉球フェスティバル'05」出演等、沖縄音楽とクラブシーンのクロスオーバーを探求。manukan名義では<FARBE>やスペインのCLUBBERVISIONのリミックス、DEKATRAXXXから12インチEP「manu ep 01」とアルバム『aqua notes』を立て続けに発表。各メディアやネット音源配信のサイトなどからも注目を集め、manukanさんの優しさは五臓六腑を駆け巡る
ROBOTS
desART/ROBOTS
グラフィックデザイナーズユニット「デザート」のメンバーとしてグラフィック
デザイナー、アートディレクタ−、VJとして沖縄を中心に活動中。
RYUKYUDISKO、manukan、BREMEN等数々のアーティストのCDジャケットを手がけ
る。世界GD会議のサポートポスターで国内3万人のデザイナーからから200人に選
出される。アドバタイジングでは疾走感のある表現と写真合成を得意とする。
http: //red.ap.teacup.com/desart/DISK(2)
AQUA RADIO(4)
Star Light Radio(7)